Grow Flower, Grow!

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春の訪れ





気がつけば もう4月に入っていました。

そして 我が家の近くにある 自然公園の中にある 桜山の桜も

昨日の陽気で すこ~し咲き始めたみたいです。

被災者の方の 「春は 私たちのところへも 平等にやって来てくれました」

という言葉が ずっと胸に響いています。






今 私たちの周りでは 節電を心掛ける生活が 続いています。

必要最低限の電力で 日々の生活を送る毎日ですが

それが今 私たちに出来ることの一つとして みんな努力しているのでしょう。

スーパーに行っても いろいろなお店に入っても 駅の中も 建物の中も

照明がずいぶん減っているけれど もうすっかり それが普通な感じがします。

そう考えると 今まで必要のないところにまで 照明ってあったんだなぁ。 
 





そう、外からの自然光が届く場所なら それで十分じゃない?

スーパーの陳列棚も ライトがなくたって 十分に見えるしね。

きっと今までは 明るすぎることにも 誰も疑問を持ってなかったのかもね。

ほかにも 冷暖房の設定温度に 気を配る とか

冷蔵庫の開け閉めは素早く とか 周りをよく見渡してみれば

私たちにできることは たくさんあるんですよね。

一つ一つは小さなことでも 寄せ集めれば 大きな力に変身!






我が家も 抜けるコンセントは 使わないときは抜く とか

使っている部屋、使っている部分だけ 照明をつける なんかをやっています。

晩ごはんを食べるときは ダイニングテーブルの上の照明だけ。

お風呂に入るときは ほかの照明は消して バスルームの照明だけ。 

今までも やってきたことだけど ほんとは家計の節約、みたいに思ってた。

でも今は こうすることの意義や 重みを 考えるようになっています。

みんなの こういった節電の活動が ひと時で終わらないで欲しいな。






そんな毎日の中 明日はいよいよ 娘の入学式です。

卒園式が近づいてきた頃 いつも彼女が口ずさんでいた歌。

    

   ♪ さくらさいたら いちねんせい

     ひとりで いけるかな 
     
     となりにすわるこ いいこかな

     ともだちに なれるかな

     だれでもさいしょは いちねんせい いちねんせい
  
     どきどきするけど どんとゆけ

     どっきどきの いちねんせい どっきどきの いちねんせい

     


     ちょうちょとんだら いちねんせい     

     きゅうしょくは うまいかな

     ねむたくなったら どうしよう

     かばんは おもいかな
   
     いつでもさいしょは いちねんせい いちねんせい

     どきどきするけど どんとゆけ

     どっきどきの いちねんせい どっきどきの いちねんせい






入学式は 子供たちにとって 新しい世界が始まる 特別な日です。

そして この春に迎える入学式は いつも以上に 深く大きな意味を持つと感じます。

ランドセルを背負って歩く娘と一緒に 入学式に参加できることに

心から感謝し 前を向いて これからの日々を 歩んでいこうと思ってます。

希望ある未来へ 少しずつ・・・・・。 


 
 

今思うこと そして 日々のこと





久しぶりに ブログに向かっています。

前回 ブログを書いてからも 日々状況は変わり さまざまな情報が行きかい

心の中に いろんな感情が押し寄せてきて それらをうまく整理できなくて

自分で自分を 受け止めることができませんでした。




 

そして あれ以来 被災された方々の 心の叫びや 生活のことを思うと

こうやって 日々の暮らしを送ることができる自分は 許されるのだろうか、

とか 結局私は 何もしていない、何もできない、とか 

いろんな思いが交錯して 心も 思考力も 暗がりの中にいたように思います。






だから 「私たちは 日常の生活を送りましょう」 という言葉も

つい最近まで 受け入れることができませんでした。

でも 夫に私の気持ちを 聞いてもらい 次に彼の気持ち、考えを聞いたり、

新聞で さまざまな人の言葉を読んだり いろんな思いに触れたりして

「日常の生活を送ることも 私にできることの一つなのだ」と

思えるように なってきました。

そうすることで もしかしたら ほんの少しでも 何かが変わっていくのかも。






そう、そして誰もが 「今までの当たり前の日常」は

「もう当たり前ではない日常」に 気付いてきたのだと思います。

「おはよう」と言って 朝が迎えられることも、

「おやすみ」と言って ゆっくり眠ることができることも、

「おはよう」と 「おやすみ」のあいだにある すべてのことも、

当たり前なんかではなく 今日もありがとう と感謝するべきことなのだと。

落ち着いた気持ちで 毎日を過ごす。

思いやりを持って 穏やかに毎日を過ごす。

そんな「日常の生活」を 送っていけるようにしたいな。



 
  

なので 久しぶりに 最近の日々のことや 我が家の出来事なんかを 

書いてみたいと思います。

娘の幼稚園の卒園式は この辺りの幼稚園の中では 一番早くに行われたので

小学校の入学式までは なが~い春休みになります。

なので 娘のお友達のママと 春休みは遊びましょうね、と話していました。

でも 余震が続いていたり 放射能がどうとか 水がどうとか、

そして 気持ち的にも わいわいお外で遊ぶっていう風には もって行けず

娘と一緒に ずっと家で過ごしていました。

ほかのご家庭も そんな感じだったのか 窓から外を見ても

外で遊ぶ子供の姿は まったくといっていいほど 見かけなかったです。

でも 最近はまた 公園にも 親子連れや 子供たちの姿が 戻ってきました。

そんな中 幼稚園で同じクラスだったお母さんから

「久しぶりに親子で会いませんか」というメールが来ました。

みんなで公園で遊びましょう、と企画してくれたのです。

場所は 我が家もよく行く 我が家からもわりと近い 自然公園です。

で そのピクニックが 今日だったのです。

なので 今朝は久しぶりに お弁当作り。


3-31-1.jpg



あるものだけを詰めた 娘と私のお弁当。

それから 水筒とレジャーシートを持って Let's go!

天気予報によると 晴天だし 暖かくなりそうだし ピクニック日和です。

途中 娘と同じ小学校に通うお友達のおうちに寄って 

その子と お姉ちゃんを加えて 4人で公園に行きました。






公園のアスレチックは 家族連れや 子供たちで 大賑わいでした。

みんな 残り少ない春休みを 楽しんでいるのね。

今回の参加者は 11人の子どもと そのママや兄弟たち。

で みんなで広げた レジャーシートのところで ママたちはおしゃべり、

子供たちは 好きなように遊んでいたんだけど

急に空が暗くなってきたかと思うと 突然の雷。

そして あっという間に ばらばらと大粒の雨が 降り始めました。

みんな急いで帰ってたけれど 私たちは もうすぐやむかも ということで

レジャーシートをかぶって 雨宿り。

・・・・・・・が いっこうにやむ気配はなく 気温もどんどん下がって寒い。

娘は 寒さと 雷のせいで ガタガタ震えているし

一緒に行った女の子も 「おうちにかえりたい」って言うし。

だいぶ経って やっと雨が上がったので みんなはお弁当を食べ始めたけど

私たち4人は さよならして 迎えに来てくれたママの車で 帰宅しました。

家について 着替えたあと せっかくのお弁当がお外で食べられなかったので

娘と二人で おうちピクニック。

いつもは 食べ物をいただくときは 必ずダイニングテーブルに着く、

というのが 我が家の決まりだけど 今日は特別です。

ラグの上に座って 二人で楽しくおいしく お弁当を いただきました。

今日は 遊べなかったけど お弁当を持って また行こうね。






そして 今日の夜 我が家に電子ピアノが届きました♪

娘がピアノを習い始めて3ヶ月、ずっと母が使っていた 

卓上用キーボードで 練習していた娘。

実は やっぱり最初は どれくらいピアノが好きになるか、とか

どれくらい練習するか、とか 全然分からなかったから キーボードでいいな

って 思ってたのですね。

でも 現時点では 娘は毎日練習を頑張っているし ピアノも好きって言うのです。

それに いつかキーボードでは 鍵盤が足りなくなるし

力が入りにくくて 音が小さくなりがちな 薬指と小指の音も  

キーボードだと 難なく弾けるから 全然意識してないので

先生のお宅で グランドピアノを弾くと 薬指と小指の音が小さくて

音にムラが出てきていたのが 気になっていたのです。
 
なので いろいろ考えて やっぱりピアノを買うことにしました。

が 我が家は 床にピアノ補強をしていないので 電子ピアノにしました。

先生にもご相談したら 電子ピアノも進歩していて音もいいし

このご時勢なら 音を小さくして練習できる利点もある、とのことでした。

なので 先生のピアノの調律師さんを 紹介して頂いて

電子ピアノの説明に 来ていただきました。






私が子どもの頃には 電子ピアノなんてなかったので

私もわからないことが多かったので 詳しく教えてもらいました。

基本的に 電子ピアノは お値段に比例して 機能も増えていくそうです。

でも 大人が 趣味としてピアノを楽しむ場合なら それもいいけれど

子供が 純粋にピアノの練習に取り組むのなら そういったものは

必要がなく 機能が少ないシンプルなもので十分、ということでした。

で、2種類の電子ピアノを お勧めされました。

ひとつは ピアノ入門からOK、という機種。

もうひとつは 今までの電子ピアノにはなかった ピアノのハンマーを

取り入れた よりピアノに近づいた機種。

鍵盤もプラスチックではなく 木でできています。

ですので この2種類は お値段がすごく違います。

夫には 「僕にはよく分からないから 君が決めていいよ」と 言われたので

もう一度 先生にもご相談して ピアノハンマー方式を 選びました。 

でも 電子ピアノは やっぱりあくまでも 電化製品なので

8年くらいで 買い替えの時期を迎えます。

もしその頃も 娘がピアノを努力していたら また考えようと思っています。






で、本当は 昨日ピアノが届いたのですね。

娘と二人、「やったね~(^-^)」って 喜んでいたら

持ってきてもらったのは お願いしていた黒ではなく茶色。

「すいません。黒をお願いしたんですけど・・・・・」

「えっ!そうなんですか。今から確認します」

どうやら 連絡がうまくいってなかったみたい。

結局 翌日持ってきてもらうことになりました。

そして 今日届いた、というわけです。

お部屋に運んでもらって 「う~~ん、いいねぇ(^-^)」と

ニコニコする 娘と私。我が家にも ピアノが来たんだよ。

これからも 練習して たくさんの曲が弾けるといいね。

そして 音楽の楽しさに ずっと触れていって欲しいな。

私も 昔の記憶を引っ張り出して 久しぶりに弾いてみようかな。





卒園式 そして 今





娘の幼稚園の卒園式は 13日の日曜日に 無事に行われました。

式の途中にも 余震がありましたが みんなあわてることはなく

穏やかで 厳粛な雰囲気の中での式となりました。

担任の先生に導かれて 年長さんたちが ホールに入場してきて    

クラスの最後を しっかりと歩いている娘を見たとき 

この1年間の日々が 頭の中を駆け巡って 涙がこぼれました。

そして 子供たちは ホールの低いステージに置かれたイスに

私たち保護者の方を向いて 向かい合う形で 座りました。

 




修了証書の授与は 私たちと 子供たちの間に作られた

小さな小さなステージで 行われました。

修了証書を受け取る 子供たちの横顔は 誰もが輝いていて

受け取ったあと 保護者の方を向いて 一言幼稚園で 楽しかったことを

話すときも みんな堂々としていた姿に 成長を感じました。

娘の番が来たとき 彼女もまた 凛とした姿で証書を受け取り

楽しかった思い出を 話す姿を見て 本当にうれしかったです。

そのあとは 歌を歌ったり 年中さんから お歌のプレゼントがあったり

1年間の思い出を クラスごとに発表したりして 

優しく 温かい卒園式を 見届けることができました。

そして 式のあいだ中 日本に帰国してから 悩んでいた日々、

幼稚園に通わせる不安、泣いた日々、幼稚園が楽しい、と言ってくれた日々、

娘と同じように 私もまた 知らない世界に入っていく心細さ、

少しずつ ほかのお母さんたちと話せるようになっていった日々、

いろんなことが思い出されて 涙になりました。

そして同時に あの大震災で 卒園式ができなかったであろう   

たくさんの年長さん、保護者の方々のことが 心に浮かびました。

卒園式を 無事に迎えられたことを、 

娘が また一歩 成長するために 飛び立つ日を 迎えられたことを、

本当に 本当に 心から感謝しています。






数え切れないほどの思い出や 娘が自分なりに頑張って過ごしてきた1年間、

娘の成長、私のいろいろな思いを 書き記しておきたかったのですが

今は 私の心の中に しまっておくことにします。
  
いつの日か またあの日常が 戻ってきたとき

書き記すことができれば と思います。






そして あの大震災以来 ブログを書くことができませんでした。

私がブログを書こうとする 今この瞬間も いったいどれだけの方々が

悲しみ、苦しみ、辛さ、理不尽さの中に 立っておられるかを思うと

涙が出てきて 胸が張り裂けそうで ブログに向かうことができませんでした。

でも 夫がかけてくれた言葉、新聞で読んだ言葉、友人たちと話した言葉などで

少しずつ 気持ちを前向きにできるようになってきました。

被災した方々の胸に 私たちの慰めの言葉は届かないかもしれない。

でも 私たちは 考えることができる。

今 何をしたらいいのか。そして これから 何をすべきなのかを。

そして 私たちは 被災した方々の気持ちに 寄り添うことはできる。

励ましでもなく 慰めでもなく 共感することはできる。

日本中すべての人たちが 前を向いて 光差す方へ 歩んでいこう。

そしてまた 被災した方々を援助している人々、 

国民を守ろうと 命を懸けて働いておられる方々の姿を

忘れずにいたい。





最後の幼稚園 そして・・・・・





金曜日は 最後の登園日でした。

そして あの東日本の大震災が 起きました。

その時 スーパーの3階にいた娘と私は 最初の揺れで すぐに停電し

そのあと 暗い中で 激しい本震が始まって 周りの品物が落ちる中で

もうあまりの恐怖に 声を出すことも 出来ませんでした。

その後 泣いて震える娘と なんとか帰宅できました。

夫のほうは 帰宅する手段がなかったけれど

日曜日の卒園式のためにも どうにかして帰りたい と 

会社から 6時間歩いて 我が家の隣の区までたどり着きました。

そこで もう足が動かなくなって 最後はタクシーを見つけることが出来て

夜中の2時ごろに 無事に 帰ってくることができました。
 
我が家は おかげさまで 家族3人無事でおりますが

ニュースを見るたびに 胸が張り裂ける思いです。

私には 祈ることしかできません。

どうかどうか 皆様が ご無事でいらっしゃいますように。






明日は 卒園式です。

娘と二人 通いなれた道を通るのも 昨日で最後でした。

たくさんの荷物を 持ち帰ってきた娘は

”もう ロッカーのなかは なんにもはいってないよ” 

その言葉に 改めて 卒園なんだなぁと感じました。

幼稚園を出たら 泣き始めた娘。

やっぱり さみしいのですね。もちろん 私もです。

明日の卒園式は 娘の人生にとっても 夫と私にとっても 一区切りです。

この日を迎えられることを 心から感謝して

卒園式に 臨みたいと思います。




今日で最後






日曜日の卒園式まで もう本当に あと少しになりました。

こんな時 時間が経つのが とても早く感じます。

娘も まだ幼稚園に行きたいのと 小学校に通うのが 不安なのとで

おとついも 寝かしつけるときに シクシク泣きました(;-;)

でも これが 今の娘の心にある 正直な思いだと 私も思っているので

無理強いせず 長い春休みを ゆっくり 楽しく過ごして

娘の不安を 少しずつ 取り除こうと思っています。






そして今日は 最後の一日保育&最後のお弁当の日でした。

最後の明日は 半日保育なので 体操服で登園です。

なので セーラー服姿で登園するのは 今日が最後でした。

今朝 娘が 制服に着替えている姿を見ながら 初めての登園日に

泣いている彼女に 何とか制服を着せて 家を出たことを 思い出しました。

いつの頃からか 制服も 自分から喜んで 着るようになり、

譲って頂いて サイズ直しをしたにもかかわらず 大きかったセーラー服も

気がつけば ちょうどよくなっていました。

あっという間の1年だったけれど 心も 体も 成長したんだね。

今朝 登園する前に 玄関前で 制服姿の写真は 撮ったのだけど

平面の写真よりも 娘の制服姿そのままを 心の中に 焼き付けました。 






そして今日は 最後のお弁当の日でした。

帰国して 「キャラ弁」という言葉を 初めて知って

図書館で 子どものお弁当の本を 何冊も借りて読んだ私。

”わ~、すごいな~~(@@)” と ビックリ&感心したのだけれど

でも結局 自分なりのお弁当でいいんじゃない、と思って

「キャラ弁」のように 手が込んだものは 一度も作ることはありませんでした。

それでも やっぱり栄養や 彩りなんかは それなりに考えて

娘の小さなお弁当の中に いろいろと並べてきました。

そして 幼稚園最後の お弁当(^-^)


3-10-1.jpg



   ・昆布のおにぎり     ・さつまいもの薄煮   
   
   ・卵焼き         ・にんじんと細切りこんにゃくのきんぴら  

   ・お花のソーセージ    ・蒸しブロッコリー  


最後だというのに いつもと変わらない 普通のお弁当です(^^;)


お弁当は 週に2回で 朝 私のお弁当作りが終わると 

いつも中を確かめては ”わ~い♪” と喜んでくれた娘。

いつも空っぽのお弁当箱を 持って帰ってくれた娘。

そして最後の今日も 空っぽになったお弁当箱を 笑顔で見せてくれました。 

お弁当、いつも全部食べてくれて ありがとね。

そして お友達や 先生と 楽しく食べてくれて ありがとう。






今日は 小さな紙に 娘にお手紙を書いて いちごを入れたタッパーに

貼っておきました(^-^)

お迎えに行って 車に向かいながら 娘は

”おてがみがあったよ。どうしてかいたの?”

”いつも残さず全部食べてくれて うれしかったから 書いたの”

”そうなんだ~。ありがとう”

”どういたしまして。お手紙、読めた?”

”わからないところは となりの○○ちゃんが 読んでくれたの”

あはは、やっぱりそうでしたか(笑)






そして 車に乗ると 娘は ”これ かいたの” と 

小さな紙を 私にくれました。

それは 私が娘に書いたお手紙の 裏側でした。 


3-10-2.jpg



ちょっと 意味不明なところもあるのだけど(笑)、

娘によると もっと書きたかったんだけど 紙が小さくて書けなかったので

書きたかったことの中から 抜粋して 書いてくれたそうです(^-^)

なんでも 「ママ ありがと 大きくなったら ママみたいになりたい」って

書こうと思ったのだそう(親ばかでごめんなさい)。 

小さなお手紙だけど とってもうれしかったです。

優しい気持ち ありがとう。

私にも 素敵な幼稚園の思い出ができたよ。

大切にするね。本当に ありがとう。





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プロフィール

Linny♪

Author:Linny♪
夫と私、そして2004年10月生
まれの女の子の3人家族です。
ささやかな日常のこと、
娘のこと、アメリカでの思い出
などを、ゆっくりのんびり
綴っていきたいと思っています。

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